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プロフィール

美羽

Author:美羽
亜桜 美羽(あさくら みう)です。
ぼちぼち小説書いてます。

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この度サイトを開設しました。小説はいずれそちらへ全て移動する予定です。

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大阪

 そんなわけで(?)、明日から大阪へ行って来ます。
 片道二時間半も、夏の大掃除ですっかり抵抗はなくなってしまい、というかむしろ気兼ねなく本を読める貴重な時間なのでどんと来いです。
 いろいろと目的はありますが、こっそりと梅田の紀伊国屋巡りを楽しみにしていたりします。こっちの書店では見つからなかったものをいくつか、探せたらなあと……。

 思いっきり話は変わりますが、三重県人にとって三重は関西地方じゃないと知って、どうも釈然としない気がする今日この頃です orz。
 大阪出身なんですと言ったら、「やっぱり〜。どこか関西っぽい言葉喋ってると思いました」と言われました。私からすると三重県も十分関西なんですが、三重県の人にとっては違うらしいです(関西じゃなくて東海なんだとか。近畿じゃなくて東海ならわかるんですけど 汗)。
 むしろ「関西人と一緒にしないでくださいっ」という雰囲気があって、妙に疎外感を覚えてしまうです。
 関西人だっていい所はあるんだぃ……。

受領

 ルルルの受領はがきが来てました。投函した場所が場所だっただけに無事に届くか微妙に心配だったのですが(原稿自体は届いても水濡れしてたりとか)、これで一安心です。
 何気に一年ぶりの公募、完全新作という意味では一年半ぶりの公募になるので、ただ受領はがきが来ただけでも何とも言えない感動を覚えてしまいます。高校生の時に某パレット文庫(←全然某じゃないし)に応募したのが記念すべき初公募だったのですが、その時以来の達成感(?)です。
 こうやって一つの作品を完成させて、それを公募に送れるということがどれだけ幸せなことなのか、この気持ちをしっかりと胸に刻み込んで前進して行きたいもんです。

 ……と、昨日やっていた某スペシャルドラマに感化されて、ちと初心に戻ってみたり。
 全く関係ないですが、つい最近まで所信表明=初心表明だと思い込んでいたのは、私だけでしょうか orz。

脱稿

 とりあえず、本日を持ちまして脱稿とあいなりました。
 印刷も無事終了、あとは明日投函すればそれで完了!! です。
 365枚、規定フォーマットで一行も余すことなく使い切りました。……なのに、脱稿を向かえてまず最初に考えたことは「あと10ページあればなあ」だったりします orz。今後の課題は多々ありますが、何よりもまず見直すべきは枚数配分を意識した構成作りかもしれません。あぁ、道はまだまだ長いぜぃ……。
 そんなわけで選考を通過する自信はやっぱり皆無ですが、やるだけのことはやったのだし、胸張って次に、目を向けていけたら、なあと……(←ちと弱気)。

 な、なな何にしろ、次は今年途中棄権した電撃さんにリベンジですよ。
 規定枚数も10ページ増えたことだし(←こうやって同じ過ちを繰り返す)。
 それと積読崩し! 何かいろいろと手を出し過ぎてよくわからないことになってますが、まずはまったりしたものから読みたいかもです。

 最後にちょこっと私信。
 >支祇さん
 そんなわけで脱稿しちゃいましたけど、今後の糧にということで、時間のあるときで全然構わないのでまた感想教えてくださいです♪

三稿目

 三稿目終了。
 余分な贅肉を削りつつ、終盤を中心に所々加筆でぴったり120ページ。
 これで明日以降もう一度読み返してみて、特に引っかかりを覚えなければ、あとは文章の修正ぐらいで済む予定……。なんか思いっきり引っかかりそうな気がしなくもないですが orz。
 そろそろあらすじを何とかせねばならんです。

 それはそうと、新しい記事を投稿するたびに、管理ページの訪問者リストに明らかにジャンルの違う(投資とか小遣い稼ぎとか)ブログが続けざまに掲載されるのは、やっぱり宣伝を兼ねて片っ端から訪問されてる方々だったりするんでしょうか……。
 いや、別に違うジャンルだろうが(もちろんアダルト系は別 汗)大歓迎ではあるんですが、ダイエットの器具販売とか投資とか、どう考えてもうちの投稿内容に縁がないよなあと思ってしまったので……。
 まあ、アクセス解析で「ダブルクリップ」とか「テレアポ」とか「アイスノン」とかが出てくる時点で、何でもありと言われればありなんですが(笑)
 そういえばいつだったか、「竹林 武家屋敷 少女 着物」ってのもあったなあ。何か探している小説とか漫画があったのかなあ。お、お役に立てず、すみません。

三周目

 うぉ、いつのまにやら一週間も間が(汗)
 ということで、相変わらずの推敲モード続行中。だもんで独り言以外書くことがなかったり。

 二稿目が終わった時点ではそれなりに完成したつもりでいたのですが、三周目の見直しをしてみるとまだまだ完成にはほど遠いなあ……と正直思ってしまいました。特に中盤以降。自分の想い描いているものがちゃんと伝えられていないというか、何かこうもやもやしたものが燻っているというか。
 とある人物に関して情報の出し惜しみになってる気がしなくもないというのが、そもそもの原因のような気もするし、逆に無駄に掘り下げようとし過ぎているのかなあという気もする。
 何にしろ、やっぱり投函はギリギリになりそうです、はい orz。

 それはそうと、この間某番組を見て以来むしょーにスラムダンクが読みたくて仕方ないです。何気に(という言い方自体間違ってるのかも?)奥が深いぞ、少年漫画。

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